パチスロ蒼天の拳2 通常時の小役確率について

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今回も小役はしっかり数えましょう

北斗シリーズではおなじみになってきている小役確率の違いは
今回の蒼天でもあるようですね。
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チェリーとスイカがそれぞれ設定がよくなるごとに
出現率が高くなっています。
設定1の合算は約38分の1、設定6で33.5分の1
前作の確率も似たような数値になっているので数えれば
高設定か低設定かの判別はできそうです。

数える場合は角チェリー・中段チェリー・角から中段チェリー・弱スイカ・強スイカの
5つを分けて数えたほうがいいですね。
特に強レア役は分母に結構な差があるので必ずカウントしたほうがいいです。

高設定の目安としては

合算で35分の1以上
中段チェリーが420分の1以上
強スイカが430分の1以上

最低でもこの数値以上ならばある程度粘って判別するのがいいと思います。
注意としては中段チェリーを数える場合は、
「変換されない中段チェリー」を数えるようにしましょう。

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