変更される部分は検定試験の内容のようです。
詳細のはこちら「月間遊技日本」
パチスロ、規制強化の詳細判明①8月29日、本誌Webでパチスロ規制強化の第一報を掲載したが、本日、本誌連載陣の一人である㈱遊技産業研究所の鈴木政博氏より緊急寄稿があった。本来であれば本誌10月号にて掲載予定のものではあるが、速報性
今回の改訂は通常時からリプレイ確率が高いAT機を出せなくなるというものです。
今までは検定試験でAT中はボーナスとしてナビにしたがって打っていたものが
メイン基盤では通常時なのでナビには従わないということになるので
機械割の下限が以上に下がってしまうということですね。
今のAT機は通常時のベースを下げれるだけ下げて
当たったときの増加枚数を増やしていたため高純増機が出来たのですが
それができなくなるみたいですね。
なので必然的に純増枚数を減らすことになるので
1.5枚ぐらいの機種のARTがメインになっていくんじゃないかと・・・
個人的な意見となりますがある意味いいことだと思いますね。
まず普通に考えた場合、今のスロットは明らかに
遊技機
としての限度を超えてるんじゃないかなーと・・・
確かに短時間で稼げるっていうのは魅力的なんですけども
さすがにリスクがでかすぎるかと
現に某雑誌などでもゾーン狙いや天井狙いを推奨するほどで
ホールを見ると同じ天井狙いをしている人をたくさん見かけます。
それに遊戯人口も明らかに減っているみたいですし・・・
もっと友人と共に遊びにいけるような機種が増えて欲しいなーとは思いますね。

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