北斗の拳-転生の章- 規定あべし数振り分け解析&モード移行率


ついにあべし数振り分け解析がでてきましたね


通常時は通常Aと通常B、天国、超天国の4つのモードがあります
それらのモードによって規定あべし数の振り分けが変わってきますが
通常Aの振り分けは以下の通り(かなり細かいので下記にて考察)
abesikaiseki.jpg
そして通常Bの振り分け
abesikaiseki-b.jpg
天国は128あべし以内が確定。超天国は32あべし以内が確定となります。
通常Aの振り分けについてですが1~128のあべし振り分けは全設定共通で1.7%しかありません
129~256については設定ごとに振り分けに差がついていて
設定1・2は11.5%、設定3・4は14%設定5・6は16%となっています。
256を超えて熱いゾーンは545~576がねらい目になるくらいでしょうか・・・
設定が高ければ769~800もねらい目ですが少し微妙です。
これを超えて打つ場合は天井まで覚悟をする必要がありそうですね。
続いて通常Bについてですがこれが256までが熱いといわれる理由ですね
256までの振り分けが全設定共通で約50%(49.53%)になるため
モードがわからない場合は256あべし狙いは有効だと思います。
通常Bは256あべしを超えると次はほぼ天井付近まで行くため注意が必要ですね。
二つのモードを見た感じはやり熱いあべし数は256までになるでしょうね
545~576を抜けている場合は天井まで打つことを決めていかないとダメだと思います。
次はあべし数振り分けが関係するモード移行についてですが
規定あべし到達時と設定変更時での振り分けに設定差があります。
詳しくは以下の画像の通り
mo-doikou-abesi.jpg
規定あべし数到達時のモード移行率
setteihennkou-mo-do.jpg
設定変更後のモード移行率
高設定ほど通常Aには移行しにくく、通常B以上にいる割合が高くなります。
ただ移行しないわけではないのでそこは要注意ですね。
設定変更後は約67%以上で通常B以上に振り分けられるため
その日当っていない場合は750くらいから天井狙いでもいけそうです。
ねらい目は変わらずに256あべしになりますが前兆を経由するため
規定あべし数後は前兆確認(前兆は最大16G)はしっかりしないとですね。
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